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チームのひとりとして目指す姿―新人相談員に密着取材!

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連投ですがこんばんは。
経営企画室の長岡です。

昨日に引き続き、レンタルカタログ制作の取材のために四日市営業所にお邪魔しています。
本日同行したのは、今年入社の福祉用具専門相談員・三原さん。
現在は営業アシスタントとして、主に営業から依頼があったお客様への納品やモニタリング(定期点検)を担当しています。

入社からおよそ半年が経過し、そろそろ営業アシスタントから営業になって自身の担当を持つ頃です。
これからの目標や目指す相談員像を尋ねてみると、
「<三原さん>として指名してもらえるような営業マンになりたい」
「営業所の中では、もし後輩が入ってきた時には息抜きになるような身近な存在になりたい」とお話ししていました。

四日市営業所の先輩は、さまざまなキャラクターの人がいるそうです。
熱い想いでお客様に寄り添う人、膨大な知識で的確な提案をする人、気負わない関係性でちょっとしたことでも相談できる人・・・
知識と経験を重ねて、社外でも社内でも<三原さん>という相談員像を確立していってほしいと思います。


2日間の取材を通して改めて感じたのが、社員のみなさんが<チーム>としての働きを重視していること。
ひとりひとりの特性が違うからこそ、「自分には何ができるか?」「自分の役割は何か?」を考える。
そして、自分の特性を生かして、営業所や会社としての単位で力を発揮する。
チームプレイを大切にしているな、と改めて感じました。

弊社でも来春には新卒の社員を迎え、また、採用活動を通じて今後も新しい仲間を迎えます。
これから弊社のかたちはどのように変化していくのでしょうか。
未知なる楽しみです。


写真1:同行先のお客様宅にて。モニタリングでは、福祉用具の点検だけではなくお客様のご様子をお尋ねしたり、季節ごとの注意事項をお話ししています。
写真2:帰社後、事務所での写真撮影のワンシーン。「先輩に指導されている様子」をお願いしたのですが、新家さん(写真左)との関係性が良すぎてついつい微笑みがこぼれてしまうようです。

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では、次回こそは伊勢営業所の福祉用具専門相談員・賀川さん!
よろしくお願いします。

若手営業所長が目指す<所長道>とは?

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加藤3号さんの狭間からこんにちは。
経営企画室の長岡です。

前回の記事で広報宣伝チーム・坂野さんがお伝えしていただいているところですが、
先日から、採用活動の会社案内パンフレットをリニューアルして制作しています。
企画立案は経営企画室、実制作は広報宣伝チームで進めていますが、私も一部で取材をお手伝いしています。

本日は午後から桑名営業所にお邪魔して、水谷所長(入社5年目)に同行させていただきました。
最初は事務職志望でしたが、福祉用具専門相談員(=営業職)として働き始め、入社3年目には新規開設営業所の所長に抜擢された水谷所長。
事務職から営業職というギャップや、早い段階から営業所長を任されたことに対する戸惑いや思いなど、写真・動画の撮影と平行しながらいろいろとお話を伺いました。

詳しい内容は、後ほど発行するパンフレットなどでお伝えするとして・・・
取材の中で特に印象的だった、水谷所長の考える<所長道>のお話を紹介したいと思います。


取材の中でたびたび言及されたのが、「かつてお世話になっていた方々のようになりたい」という思い。
桑名営業所に異動する前に在籍していた四日市営業所での経験が水谷さんの原点であり、目指す<所長道>の原点だそうです。

それは、かつてお世話になった所長や副所長と同じ人物像を目指す、ということではなく、教えてもらった核を引き継ぐということ。
「ご利用者様を家族だと思って接する」という教えや、自身の言葉や態度によって、所員が相談でき伸びる環境を作れる存在となること。
そして、その核を持った環境を自分1人ではなく所員のみんなと作っていきたい・・・とお話ししていました。

最終的には、所員にもご利用者様にも「ライフ・テクノで良かったな」「桑名営業所で良かったな」と思ってもらえる環境を作っていきたい。
穏やかながら、深堀りするとしっかり答えていただける言葉に、「チームでがんばりたい」という<所長道>を感じました。


写真:帰社後、営業所でのひとこま。「今日、何かありました?」から始まる水谷所長(写真右)と所員の会話。小さな情報共有を大切にしているそうです。

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では、次回は予定通り、伊勢営業所の福祉用具専門相談員・賀川さん!
よろしくお願いします。

平岡主任、ありがとうございました!!

 今月いっぱいで、約13年半勤務されました、サービスステーション課の平岡 良一主任が、ご退社されることになりました。

 勤務最終日となりました10/5の朝礼の際に、津営業所全員の感謝の気持ちを込めて、レンタル事務課の奥田 真帆さんから、
お花を贈呈させていただきました。


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 贈呈されたフラワーアレンジメントは、サービスステーション課の春貴さんが前日に夜遅くまでかかって、
手作りで作製してくれました。

 園芸科出身で、学生時代にフラワーアレンジメントの全国大会に出場した経験もある春貴さんのおかげで、
素晴らしいお花を贈呈することができました。

 さらに、サービスステーション課のメンバーそれぞれの似顔絵と、津営業所の皆からの寄せ書きが書かれた色紙を、
サービスステーション課の加藤 健介さんが手渡し、代表して感謝の弁を述べました。


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 手描きの似顔絵は、レンタル事務課の谷さんが、漫画家志望のお友達に頼んで、作製してくださったとのことで、
どれも超上手に描かれていました。

 どちらのプレゼントも、平岡主任に大変喜んでいただきました!。


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 また、平岡主任ご本人が送別会は希望されないとのことでしたが、前日の10/4に、ささやかではありますが、
送別昼食パーティーを開催しました。


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 はじめにサービスステーション課の浜口主任から、「LTSの初期から一緒に頑張ってきた戦士が去るのは寂しいけど、
平岡さんのキャラクターなら、新天地でもきっと活躍されるとはず…」と、ご挨拶がありました。

 そして、サービスステーション課の紅一点、駒田さんが手作りしてきてくださった、めっちゃ美味しいサンドウィッチと、
デリバリーのオードブルを囲みながら、平岡主任との楽しいひと時を過ごしました。


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 平岡主任、長い間お疲れ様でした。そして本当にありがとうございました。お体に気を付けて、
新しいお仕事も頑張ってください!。

 また近くを通った折りには、サービスステーション課の作業場と津営業所も、ぜひ覗きにいらしてください。 (^^)/


 以上、日記リレーに続き、サービスステーション課の加藤 拓洋が報告させていただきました。

 それでは、伊勢営業所の賀川さん、日記リレーよろしくお願いいたします。

はじめまして、3号です!

 レンタル事務課の田村さんからバトンを受け取りました、サービスステーション課3人目の加藤、パーマン3号…ではなく、
加藤3号こと加藤 拓洋(たくよう)と申します。 よろしくお願いいたします。


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 先月9/1の入社以来、とっても親切な研修担当者の浦垣さんをはじめ、サービスステーション課の皆さんにご指導いただきながら、
日々感謝と勉強の毎日です。


 さて、初投稿は私の趣味の一つであるテニスについて、書きたいと思います。 学生時代のサークルでかじったのち、
社会人になってからテニススクールで再開し、かれこれ10年チョット続けています。


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 一時期は、市民大会に出場するほど、ハマっていました。 あんまりハマり過ぎてケガしたりもあって、
現在は体力維持目的と、たまの余暇程度ですが、テニスを通じてできた仲間は大切な財産です。


 先日、サービスステーション課の春貴さん平井さんをお誘いして、スクールの無料体験レッスンに参加してきました。
 テニス経験者の春貴さんは既に入会を決めて、一緒にスクールに通っています。

 平井さんはまだ検討中みたいですが、「レッスン楽しかった!」と言ってもらえて、良かったです。


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 これから、営業所やケアホームへの配送業務も、担当させていただきます。

 すごく丁寧にトラックの運転を教えてくださった小村さんのおかげで、同乗運転も無事に終了し、
先週から一人での配送も始まっています。


 配送先などで見かけた際には、気軽に声をかけていただけたら嬉しいです。 また、何かお困り事がありましたら、
なんでもご相談いただけたらと思います。

 すぐに、我らの良き兄貴分でありボスでもある、加藤2号こと加藤 浩二シニアアドバイザーに報告の上、
加藤1号こと加藤 健介さんをはじめサービスステーション課のメンバーが、力を合わせて“パータッチ”で駆け付けます!。


 ちなみに、“パータッチ”を知らないヤング世代の方は、昭和世代の先輩に尋ねてみてくださいね。(^^ゞ


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 次は、私より2か月ほど前に入社された、伊勢営業所の賀川 陽さんにバトンを渡したいと思います。

津営業所への取材

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リレーの合間からこんにちは。広報宣伝チームの坂野です。


先日Twitterでちょっぴりお伝えしましたが、広報宣伝チーム2名で会社案内パンフレット制作のために、津営業所に取材へ行ってきました。
この日のために、各地域の営業所の若手からベテランまで、様々な職種の社員に集まってもらいました。
普段は他の営業所の方とお会いする機会が少なく、初取材でとても緊張しましたが、おそらく取材される皆さんもドキドキされていたのではないでしょうか。


新卒の福祉用具専門相談員は、先輩に同行して仕事を覚えている頃、「ただ見ているだけじゃなく、自分だったらどうするかを考えてみて」と言われたことで、常にお客さんの立場に立って行動するよう心掛けているとのこと。わからないことは先輩に教わりながら日々奮闘中。
新卒から福祉用具専門相談員としてキャリアを積んでいるベテランたちは、営業所長として采配を振るい、各営業所が掲げる目標に向かって営業所を盛り立てています。
中には、今でも福祉用具専門相談員として第一線で活躍されている方も。
お客様と接することが多い福祉用具専門相談員たちは、お客様が福祉用具を使うようになり、今までできなかったことができるよう改善された時、特にやりがいを感じるとのことでした。
お客様の立場を考え、より良い生活が送れるようにするためにはどうすればいいか、熱い思いを抱いている姿が印象的でした。
私たち広報宣伝チームは色んなツールを制作する際、出来上がったものを使用する人のことや使い方、制作したものをどんな人が見るのかなどを考えます。形は違えど、情報収集や想像力を働かせて取り組むことで、その先にお届けできるものがより意味のあるものになるのではないかと思います。


また、レンタル事務課は女性が多く活躍しています。
今回取材した伊藤係長は結婚後、妊娠した時、上司の方から「育児休暇はいつ取りますか?」という打診があったそうです。
1年間の育児休暇が明けた今、本来の勤務時間より短い「時短正社員」として働いており、仕事と育児の両立を無理なく続けられるので助かっているとのことでした。
実際に育児休暇を取りやすい環境で、その後も仕事が続けられているという生の声を聞くと、私も同じ女性として心強く、介護・福祉業に興味のある女性にとって飛び込みやすいのではないでしょうか。


今回の取材で得た情報や写真は、会社案内パンフレットのリニューアルをはじめ、スライドやPR動画など採用活動ツールを制作するために使用します。
皆さんからお聞きしたことを生かして、頑張って作成しますね!


ちなみに写真は、津営業所に集まった面々と、こちらも初めて見ました!ライフ・テクノのトラック!
各営業所や施設を回って荷物を運ぶトラックの中には、マットレスや車いすなどが積み込まれており、回収した福祉用具は津営業所内のサービスステーション課でメンテナンスを行います。
津営業所内には福祉用具レンタルの営業以外にも、拠点の中で唯一、福祉用具のメンテナンスや住宅改修を行う部署もあります。だから、福祉用具が運び込まれるんですね。


それでは、津営業所サービスステーション課の加藤さんにバトンを返したいと思います。

人生初パンク!

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こんばんは。
名張営業所の山本さんより牛尾所長に渡された日記リレーですが、諸事情により牛尾所長よりバトンを渡されました、レンタル事務の田村です。

リレーが回ってくるのは本当に久しぶり、前回書いたのは何年前でしょう・・・
日記リレーは何度か書いたことがありますが、何を書こうかいつも悩んだ記憶があります。
ですが今回は、ネタになる出来事にタイミング良く遭遇しました。

それは、人生で初のパンクの経験です。

先日、車で走行中、「カタカタカタ」と音が鳴り始め、「何の音だろう、この車の音かな?」と思っていたら、あっという間に音が大きくなり、
「ガタガタガタ!」と物騒な音に変化し、車体が激しく揺れ始めたので、あわてて路肩に車を停めました。
車を降りて確認したところ、後輪がパンクしていましたΣ(゚д゚;)!!

車には予備のタイヤもジャッキも積んでいなかったので、業者さんに連絡してタイヤ交換に来て頂きました。
(山○自動車さん、ありがとうございました)

タイヤの交換方法は自動車学校で習ったのに、全く覚えていなかったので、タイヤ交換の作業をずっと見ていたのですが、タイヤの構造って意外と単純なんですね・・・次からは自分でも出来そう、と思ってしまいました。

滅多にないことですが、パンクした時のために、
・予備タイヤ
・ジャッキ
・スパナ
・軍手
は車に積んでおいた方が良いなあ、と痛感しました。
タイヤが摩耗していたのも、パンクに繋がったのでしょう・・・こまめな点検・交換で予防することも大切だと学んだ日でした。

次の日記リレーは、素敵な車で通勤されているサービスステーション課のニューフェイス、加藤さんお願いします!

谷瀬の吊り橋

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こんにちは。名張営業所の山本です。

では私は、最近伺った利用者様宅で飼われていたウサギがもふもふしていてとても可愛いかったのでウサギ派にします。笑

最近の近況としては 『谷瀬の吊り橋』にいってきました。奈良県の十津川村にある日本一長い生活道路橋で、高さ54m、長さ297.7mと観光スポットになっています。下を覗くと真下の川が丸見え、橋の中央にさしかかるとかなり揺れが激しくスリル満点…渡りきるまでひやひやでした(*_*)

ちょっと休憩しているときに撮った写真。
よーーーーーくみると、電動4輪車を乗って渡っている地元の方がいらっしゃいました!
電動4輪車は「歩行者」扱いということはわかっていたのですが、まさかこんなゆらゆら揺れる吊り橋でも渡れるのかと思うとびっくりしました。調べてみると、周辺に住んでいらっしゃる村民にとってこの吊り橋は生活する上で必要な道路橋のようです。学校の通学路にもなっているとか。地元の方はバイクなどで通行することができるようですが、一般の観光客は徒歩のみのようなのでご注意を。
スリル満点なことを味わいたい方は是非行ってみてください。

では次は、名張営業所の牛尾所長よろしくお願いします(^O^)

我が家のアイドル

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こんばんは!
女の子らしいって言ってもらえて喜んでいる名張営業所の福井です。

久しぶりの日記リレー、何を書こうかな〜と思ったのですが…
私の中の一大ニュースはやっぱりこれでした!
我が家に猫がやってきました!!

オスの黒猫、名前はタンゴです(*^^*)
やんちゃで甘えたですっかり家族みんなのアイドルです。
私も家に帰って姿を見るだけで癒されています。可愛いです。

今まで犬しか飼ったことがなかったということもあり、
私は絶対犬派だ!と思っていたのですが、タンゴが来てからは
猫の可愛さにやられてしまいました…すっかり猫派です。
うちの子が一番ってやつですね笑もちろん今も犬も好きですよ!

では次は同じく名張営業所の山本さんにお願いしたいと思います!
山本さんは何派ですか?

男の子っぽい女の子

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みなさんこんにちは!伊賀営業所の大藤です。
日記リレーが回ってくるの久しぶりやなぁと思って過去の日記をさかのぼってみたら前回日記を書いたのが約2年前でした!


ということで2年ぶりの日記になるわけですが、
この2年の間にはそれなりにいろんなことがありました。
その中でも1番大きな出来事というと今年の2月に待望の第1子の女の子が産まれたことです。


40歳という人生の折り返し地点を目前にしてかなり遠回りをし、コースを見失ってウサギを飼い始めたりもしましたが、「幸せな人生」という軌道に復帰できたような感覚です。

まだ6ヶ月なのでしゃべったりはできませんが、毎日僕が仕事から帰ると僕の顔を見るなり「ニシャッ」と笑うかわいい娘ですが、1つ重大な問題を抱えています。


それは「女の子に見えない」ということです。


僕自身は女の子にしか見えないのですが、他人から見ると男の子に見えるようなんです。

買い物などに連れて行くと声をかけられたりすることもあり、初対面の人には必ずと言っていいほど
「かわいい男の子やねぇ」とか
「おっきい子やけど、男の子ならいいやん」とか
「男前な顔しとるわ!」
なんて言われます。


だから先日はせめて服だけでもと思い、女の子全開のフリフリスカートのピンクの服を着せて出掛けました。


ベビーカーを押していると向こうからやって来たマダムが
「あっら〜、かわいいねぇ〜・・・・・男の子ですか??」


いや、これで男の子やったら生後6ヶ月の子どもにガッツリ女装させてる相当クレイジーな親やからね!!

原因はわかっているんです。
産まれてからほとんど伸びていない短い髪の毛。


髪に飾り付けたら女の子に見えるかなぁ。


では次は女の子らしい名張営業所の福井さんお願いします。

私の癒し

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こんばんは!
鈴鹿営業所の若林です。

後藤さんから鈴鹿営業所一番の沖縄好きとご紹介いただきましたが、日々の忙しさの中で 沖縄の音楽や写真や文化に触れて癒されています。

沖縄が好きになるにつれ、沖縄好きの人たちとの出会いも増えました。移住計画や旅行の話などいろいろな話を聞き、刺激を受けています。
また観光地やお店で出会う人と話をすると、その大半が移住者であることが多く、1度旅行に来て そのまま移住を決めたという人も以外に多いことに 驚かされます。同じ日本とは思えない気候や、海の美しさや景色に魅了される人も多いと思いますが、沖縄の人の温かい人柄に触れ何度も行きたくなる、住みたくなるという人も多いようです。人と人との繋がりが少なくなっていると感じるからこそ、余計に魅力を感じる人が多いのかもしれません。

沖縄の夏は30度を越えることが少なく、日陰に入ると涼しい風が吹いてきます。日差しは強いので日焼けには注意が必要ですが。
沖縄は海、リゾートホテルのイメージが強いと思いますが、民宿に泊まりおばぁや宿泊客とゆんたく(おしゃべり)したり、三線の音色を聞きながらのんびり過ごすのも楽しいと思います。
何度か行かれたことのある方はぜひ、また違った沖縄の旅を楽しまれてはいかがでしょうか。

次は日記リレーと言えば‥ファンも多い伊賀営業所の大藤さん!
よろしくお願いします!!

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